沿革

沿革

1916(大正5)年
宮本石鹸製造所を設立、石鹸製造を始める。
1971(昭和46年)年 4 月
社名を「三協油脂株式会社」に改名。
衣料用洗剤連続噴霧乾燥装置(スプレードライヤー方式)を建設。合成洗剤の製造を開始する。
1978(昭和53)年 6 月
衣料用・台所用合成洗剤のJIS工業規格表示許可工場となる。
1986(昭和61)年 8 月
化粧品製造の許可を受ける。
1986(昭和61)年 9 月
プラスチック中空成型機を導入し、容器の内製化を開始する。
1993(平成 5 )年
台所用洗剤高速充填設備を導入する。8ペット延伸成型機を導入する。
1994(平成 6 )年
クリームクレンザー中空成型機を導入し、容器の内製化を進める。
衣料用洗剤容器にカートニング・マシーンを導入する。
衣料用新直接法製造設備を建設。
高密度・高濃度粒状洗剤製造法として特許を申請する。
2001(平成13)年 4 月
「ISO9001」品質システムの国際規格を認証取得する。
2005(平成17)年 6 月
新工場稼働開始。
2005(平成17)年 11 月
創業90周年記念式典開催。
2010(平成22)年 12 月
ミツエイグループとして三協株式会社を設立。
2011(平成23)年 3 月
三協油脂の事業承継する。
2011(平成23)年 3 月
大阪営業所開設。
2011(平成23)年 3 月
東京営業所開設。